・「お楽しみはこれからだ」(映画史上最初の台詞)
by『ジャズ・シンガー』
と、冒頭に映画の名台詞を引用しつつ、いつものように始まりましたが、みなさん、おはようさん。
桃の花
花屋の温室《むろ》に、すくすくと
きさくな枝の桃が咲く。
覗《のぞ》くことをば怠るな、
人の心も温室《むろ》なれば。
さらば軒端のたちばなか
しづかふせやのうち迄も
香あまねき匂ひこそ
君が心のそれならめ
......と、ちょっときどって、與謝野晶子を引用してみるニュースマニアです。
新聞は、読売新聞と毎日新聞を購読しています。でもこの2紙は、同じ事件でも書かれている内容がまるで違いますね。特定の主義主張によってニュアンスが変わるものなのでしょう。そのあたりを考えながらこの2紙を読むと非常に面白いです。
本日はこんなニュースを取り上げてみました。
インドで多発、将棋倒し事故の裏
気をつけたい。テロはインドの国家的問題であり、最大の課題でもある。その点において、命に軽い重いは絶対にない。自分が個人であるという自覚や認識をはっきり持つこともあまりないだろう。将棋倒し事故を例に出すとすれば、それはかならず最初の一人の転倒から周囲がパニックに陥って引き起こされるのだが 「坂道や逃げ場のない路地での超過密行列の中に自分がいる」という状況を一人一人が最初から客観的に把握できていれば、そこまでひどい事態にはなりようがないだろう。それはインドで日常的に多発している将棋倒し事故である。いわば、運命を共にする共同体の1歯車として生きているといっていい。ちなみに筆者はインドに住んで4年になるが、その間だけでも、主な将棋倒し事故だけで、以下のような数が起きている。
http://news.livedoor.com/article/detail/3899719/
......とかいった、不可思議なことがあったんじゃ。
きゃあるがなくんで 雨づらよ さあさ行こ行こ 茶山の原に♪
日本平の 山の平の お茶つみに ちゃっきり ちゃっきり ちゃっきりよ♪
インドで多発、将棋倒し事故の裏の噂は、ちまたではこんなにあります↓
インドの気になるニュース
... の各地で約20分の間に相次いで発生。現場付近では最初の爆発直後から、人々が将棋倒しになるなど、大混乱に陥った。 ◎インド西部で ... のは、近所のヒンズー教寺院に住みつくサルの一群と見られる。ニューデリーでは、これまでもサルの襲撃による死亡事故 ...
店主の独り言
... また海外出張に出かけます。12月のパキスタンに続き、今回の行き先はインドのニューデリーで ... も、 お互い表面では「きまりを守りましょうね」と言っておきながら、裏で ... 打っているイメージがあります。それが原因で自分の行動が鈍くなって、事故にで ...
平成時代(中期) - 日本史年表 -- Ray:雑学事典
... 1998年5月5日: インドネシア で暴動発生。 1998年5月11日: インド インドで24年ぶり ... (平成12)年3月8日:営団地下鉄(現・ 東京 地下鉄)日比谷線中目黒駅で脱線事故 ... 2001(平成13)年7月21日:明石市のjr山陽線朝霧駅の歩道橋で花火大会の見物客が将棋倒しになり、11 ...
エイヤー 北は磐梯 南は湖水 中に浮き立つエーマタ 翁島♪
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